対話から、余白をつくる。

何かがうまくいかないとき、
その理由は一人では
見えにくいものです。

対話を通じて課題をほぐしながら、
前に進む方法を一緒に探します。

知識は、動いてはじめて力になる。
情報格差を解消し、知識を知恵へ。

それがknowledge Actという
社名の由来です。

株式会社knowledge Act
代表取締役社長 明戸真也

観葉植物

知っていても動かなければ、可能性は活かされない。
その問いが、この会社をつくった理由です。
採用と組織の現場で15年以上、対話を通じて課題と向き合ってきました。

knowledge Actは、問いを立て、前に進む力を引き出します。

観葉植物

株式会社knowledge Act
代表取締役社長 明戸真也

COMMITMENT

3つのこだわり

採用の奥にある課題まで見る

採用がうまくいかないとき、原因は採用以外の場所にあることが少なくありません。組織の意思決定、役割分担、マネジメント。採用を入口にしながら、事業・組織の全体像から課題を捉えます。

言葉にならない課題を、対話でほぐす

「なんとなく前に進まない」「何が問題かわからない」。そうした状態をそのままにせず、対話を通じて背景を整理し、本当に向き合うべき課題を言語化します。結論を急がず、丁寧にほぐすことを大切にしています。

個別の課題に合わせた支援を設計する

コンサルティングにおいて、あらかじめ決まったパッケージはありません。状況、フェーズ、チームの課題に合わせて、必要な打ち手を一緒に考えます。課題整理で終わらず、実行まで伴走することもknowledge Actの支援の特徴です。

SERVICE

事業内容

採用を入口に、組織の課題を整理し、前に進めるための支援を行っています。
採用支援だけで終わらず、必要に応じて可視化・仕組み化・IT/DX・AI活用まで伴走し、
企業が判断し、動ける状態をつくります。

COMPANY

会社概要

採用支援を起点に、組織・事業・現場の課題を深く捉え、対話と伴走を通じて企業に「余白」を生み出す支援を行っています。

知識を行動につなげ、前に進める状態をつくること。それが、私たちの仕事です。

ビル

COLUMN

コラム

コラム

日々の業務や採用、組織づくりに関するヒントや気づきを、わかりやすくまとめています。
現場で実際に起きている課題をもとに、すぐに実践できる視点や考え方をお届けします。